
中小企業経営者、税理士、弁護士、個人事業主の方へ。
売上は伸びた。でも、もっと“上流”で仕事をしたい
そんな風に感じたことはありますか?
これ、努力や営業力の課題ではなく、構造を変えることで実現できます。
👉️ 顧客数や労働時間を増やすだけではなく、提供する価値と、選ばれ方そのものを変える

こんなこと、ありませんか?
事業を始めた頃と比べれば、売上も伸びた。
お客さまも増えた。
任せられる仕事も増えてきた。
それなのに、なぜか以前より忙しい。
そんな感覚はありませんか?
- 売上が増えても、なぜか時間が増えない。
仕事が増えるほど、判断することや対応することも増えていく。 - お客さまのために頑張るほど、自分の時間がなくなる。
期待に応えたい。だからこそ、つい自分の予定を後回しにしてしまう。 - スタッフに仕事を任せても、結局、自分が確認している。
人が増えれば楽になると思っていたのに、管理する仕事が増えている。 - 価格を上げたい。でも、お客さまが離れるのが怖い。
提供する価値には自信がある。それでも、価格を見直すことには抵抗がある。 - 新しいことに挑戦したいのに、目の前の仕事で精一杯。
やってみたいことはある。でも、いつも「落ち着いたら」と先送りになる。 - このまま売上が2倍になったら、忙しさも2倍になる気がする。
事業が成長することは嬉しい。それなのに、その未来を素直に喜べない。
もし、ひとつでも当てはまるものがあれば、少し考えてみてください。
あなたが本当に望んでいるのは、
「今よりもっと忙しくなって、売上を増やすこと」
でしょうか?
それとも、
「もっと大きな価値を生み出しながら、自分の時間や選択肢も増えていくこと」
でしょうか?
実は、この違いを生み出しているのは、努力の量だけではないのかもしれません。
ビジネスの「構造」に目を向けると、これまでとは違う選択肢が見えてきます。
- 売上が増えても、なぜか時間が増えない。
なぜ、売上が伸びるほど、
経営者は忙しくなるのでしょうか?
もっと売上を伸ばしたい。
そのために、集客を頑張る。
スタッフを採用する。
仕事の効率を上げる。
どれも、経営を成長させるための大切な取り組みです。
その取り組みは、「売上を増やすこと」にはつながるかもしれませんが、
「経営者自身の自由を増やすこと」にもつながっているでしょうか?
例えば、売上を増やすために、
より多くのお客さまと契約するビジネスを考えてみましょう。
お客さまが増えれば、売上も増えます。
一方で、打ち合わせ、納品、問い合わせ対応、スタッフへの指示なども増えていきます。
その結果、売上が伸びるほど、経営者の仕事も増えてしまう。
👉️ これは、経営者の能力や努力だけの問題ではありません
売上を増やすために、仕事の量も増やさなければならない。
そんな構造になっていることが、原因のひとつかもしれないのです。
例えば、月商300万円を目指す場合。
件数を増やす経営
10万円
×
30件
月商300万円
件数に伴って、対応や管理項目が増えやすい
価値と単価を見直す経営
100万円
×
3件
月商300万円
少ない件数で質の高い対応を行える可能性
大切なのは、単に値上げをすることではありません。
👉️ お客さまに届ける価値を高め、その価値にふさわしい形で選んでもらえるようにすること
そして、経営者自身が、すべての仕事を抱え込まなくてもよい仕組みをつくることです。
お客さまが増えれば、売上も増えます。
一方で、打ち合わせ、納品、問い合わせ対応、スタッフへの指示なども増えていきます。
その結果、売上が伸びるほど、経営者の仕事も増えてしまう。
👉️ これは、経営者の能力や努力だけの問題ではありません。
売上を増やすために、仕事の量も増やさなければならない。
そんな構造になっていることが、原因のひとつかもしれないのです。
もし、今のビジネスの構造を変えずに、
これからも売上を伸ばし続けたら、
5年後、10年後、
あなたの時間や、人生の選択肢は、どのようになっているでしょうか??
このまま売上が伸び続けたら、
5年後のあなたは、
もっと自由になっているでしょうか?
3つの未来のシナリオ
1. 売上は増えている。でも、休めない。
お客さまが増えるほど、経営者にしか判断できない仕事も増えていく。
休日にも連絡が入り、旅行中も仕事が頭から離れない。
事業は成長しているのに、自分がいなければ回らない状態が続いている。
2. 組織は大きくなった。でも、自由がない。
スタッフを採用し、組織を整え、売上規模も拡大した。ところが、採用・教育・管理・トラブル対応など、経営者として抱える仕事は増えている。
人を増やしたはずなのに、自分の時間は増えていない。
3. やりたいことは増えた。
でも、いつまでも始められない。
新しい事業に挑戦したい。家族との時間をもっと大切にしたい。
行ってみたい場所も、会いたい人もいる。
でも、いつも「もう少し仕事が落ち着いたら」と先送りになっている。
本当に失いたくないのは、売上ではなく、「人生の選択肢」だと思います。
もし、今のビジネスがこのまま2倍、3倍に成長したとしたら。
あなたの自由も、同じように増えていくでしょうか?
それとも、さらに忙しくなる未来が見えるでしょうか?
もちろん、事業を成長させることと、
自由を増やすことは、どちらか一方しか選べないわけではありません。
大切なのは、売上の大きさだけではなく、その売上をどのような構造で生み出すか。
ビジネスの構造を変えることで、これまでとは違う未来を目指すことができます。
もし、売上が伸びるほど、
あなたの自由も増えていくとしたら?少しだけ、想像してみてください。
お客さまに提供する価値が高まり、事業が成長していく。
それなのに、経営者であるあなたが、今よりも忙しくなるとは限らない。
むしろ、時間にも、心にも、余白が生まれていく。
そんな経営の在り方があるとしたら、どうでしょうか?
6つの未来のシナリオ
1. 自分がいなくても、仕事が進んでいる。
経営者がすべての判断や作業を抱え込むのではなく、スタッフや仕組みが、それぞれの役割を果たしている。自分は、経営者にしかできない仕事に集中できる。
2. 価格ではなく、価値で選ばれている。
「他社より安いから」ではなく、「あなたにお願いしたい」と言われる。価格競争から距離を置き、提供する価値にふさわしい対価を受け取れる。
3. お客さまを追いかけなくても、ご縁が生まれている。
無理に売り込まなくても、自分たちの考え方や提供価値に共感した人から、相談や紹介が届く。価値観の合うお客さまと仕事ができる。
4. 新しいことに挑戦する時間がある。
目の前の仕事だけで毎日が終わるのではなく、新しい事業やアイデアを考える余白がある。思いついたことを、先送りせずに試せる。
5. 大切な人との時間を、自分で選べる。
家族との時間、友人との時間、自分自身の時間。仕事があるから諦めるのではなく、自分の意思で予定を決められる。
6. 仕事そのものが、もっとわくわくする。
目の前の業務をこなすだけではなく、次にどんな価値を生み出せるかを考えられる。自分の仕事を通じて、もっと多くの人に喜んでもらえる。
もちろん、こうした経営が、
何もしなくても実現するわけではありません。
事業の内容や成長段階によって、必要な取り組みも異なります。
それでも、今の経営の延長線上だけが、唯一の未来ではないはずです。
目指したいのは、
ただ売上が大きい会社ではなく、
経営者自身が、人生の選択肢を増やしていける会社。
時間に余白があるから、新しい挑戦ができる。
選択肢があるから、自分が本当に望む未来を選べる。
そして、その挑戦が、お客さまや周囲の人たちへの新しい価値につながる。
そんな経営の在り方を、一緒に考えていきたいのです。
では、こうした経営を目指すために、具体的に何を変えればよいのでしょうか?
その鍵になるのが、
「何を売るか」だけでなく、「どの立場で価値を提供するか」を見直すこと。
次に、その仕組みを一緒に考えましょう。
“もっと働く”のではなく、
「選ばれる理由」を変える。
例えば、あなたが専門家に仕事を依頼するとき。
目の前の作業を、正確にこなしてくれる人。
それとも、あなた自身も整理できていない課題を発見し、解決の方向性から一緒に考えてくれる人。
どちらに、より大きな価値を感じるでしょうか?
もちろん、どちらの仕事も大切です。
ただし、提供している価値の種類は、大きく異なります。
同じ専門知識や技術を持っていても、
「何をしてあげるか」だけでなく、
「どの立場から、お客さまの課題に関わるか」
によって、提供できる価値は変わります。
例えば、依頼された仕事をこなす立場から、
お客さまの目的や課題を整理し、実現方法を一緒に考える立場へ。
👉️ そのように、価値を提供する立場そのものを見直すこと。
これが、私たちが考える“上位レイヤー”戦略の基本です。
同じ専門性でも、
関わり方が変われば、価値が変わる。
比較A:依頼された仕事をこなす立場
- お客さまから依頼された業務を提供する
- 他社との比較が、価格や納期に集中しやすい
- 売上を増やすために、案件数や作業量を増やす必要が生じやすい
比較B:課題の解決から関わる立場
- お客さまが本当に実現したい目的から考える
- 専門性を活かし、課題の整理や解決方法の設計にも関わる
- 作業内容だけでなく、提案や判断の価値が評価される可能性がある
これは、全ての業務を
高単価にすればよいという意味ではありません。
お客さまが何を実現したいのかを理解し、
そのために必要な価値を提供できる状態をつくることが重要です。
経営の構造を変えるために、見直したい3つのこと。
1. 商品を変える:作業ではなく、成果につながる価値を設計する
「何時間働くか」「何件対応するか」だけでなく、お客さまが何を実現できるかという視点から、商品・サービスを見直します。
提供価値が明確になれば、価格の考え方も変わっていきます。
2. 選ばれ方を変える:価格比較から、価値への共感へ
自分たちの専門性や強みを、必要としている人に正しく伝える。
「どこに頼んでも同じ」ではなく、「あなたにお願いしたい」と感じてもらえる理由をつくります。
3. 経営者の役割を変える:作業の中心から、価値を生み出す中心へ
経営者がすべての業務を抱えるのではなく、仕組みやチームに任せられる仕事を増やしていく。
そのうえで、自分にしかできない判断、提案、創造に時間を使える状態を目指します。
👉️ 商品が変わる。
👉️ 選ばれ方が変わる。
👉️ 経営者の役割が変わる。
この3つを組み合わせることで、
売上を増やすためにただ仕事の量を増やし続ける経営から、
別の成長の形を目指せるようになります。
もっと頑張る前に、
もっと価値を生み出せる立場へ。
では、なぜ、これまで多くの経営者が取り組んできた集客強化や業務効率化だけでは、
忙しさの問題が解決しない場合があるのでしょうか?
次に、その理由を考えてみましょう。
集客を増やしても。
人を増やしても。
効率化しても。
なぜ、忙しさが変わらないのでしょうか?
これまで、売上を伸ばすために、さまざまな取り組みをしてきたのではないでしょうか。
広告を出す。
SNSで発信する。
営業活動を強化する。
スタッフを採用する。
業務を効率化する。
どれも、事業を成長させるための大切な方法です。
そして、実際に成果が出たものもあるかもしれません。
それでも、経営者自身の忙しさが変わらないとしたら。
少し違う角度から、経営を見直してみる必要があるのかもしれません。
4つの改善策と、その限界
1. 集客を頑張る
広告やSNS、紹介などによって、新しいお客さまとの接点を増やすことができます。
しかし、顧客数が増えるほど、経営者自身の対応も増える仕組みになっていれば、売上と一緒に忙しさも増えてしまいます。
2. 営業を強化する
営業活動や提案方法を改善することで、成約率や売上の向上を目指せます。
しかし、契約が増えるほど自分が提供する仕事も増えるのであれば、成約率が上がっても時間の余裕が生まれるとは限りません。
3. スタッフを採用する
広告やSNS、紹介などによって、新しいお客さまとの接点を増やすことができます。
しかし、顧客数が増えるほど、経営者自身の対応も増える仕組みになっていれば、売上と一緒に忙しさも増えてしまいます。
4. 業務を効率化する
AIやITツール、業務改善によって、作業時間を短縮できる場合があります。
しかし、効率化によって生まれた時間が、そのまま新しい仕事で埋まってしまえば、経営者の自由は増えないかもしれません。
これらの方法が、間違っているわけではありません。
問題は、
「今の経営構造のまま、改善を重ねているだけになっていないか?」
ということです。
例えば、今より多くのお客さまを集める前に、
「そもそも、どんなお客さまに、どんな価値を届けたいのか?」
を考えてみる。
スタッフを増やす前に、
「経営者自身が、本当に担うべき役割は何なのか?」
を整理してみる。
営業活動を強化する前に、
「価格だけで比較されない、選ばれる理由をつくれているか?」
を見直してみる。
こうした問いから経営を組み立て直すことで、必要な施策の優先順位も変わっていきます。
今の仕組みを、もっと上手に回す前に。
その仕組みは、本当に望む未来につながっているだろうか?
大切なのは、
集客・営業・採用・効率化のどれかひとつを選ぶことではありません。
自分たちが目指す経営のあり方を明確にし、
その実現に必要な施策を組み合わせることです。
経営の構造を見直すことで、
これまで取り組んできた方法も、違う意味を持ち始めるかもしれません。
では、実際に商品設計や顧客との関わり方、
経営者自身の役割を見直すことで、どのような変化が生まれるのでしょうか?
次に、具体的な事例をご紹介します。
経営のあり方を見直すことで、
生まれてきた変化があります。
売上を伸ばすことだけが、経営の成果ではありません。
一人で抱えていた仕事を手放せるようになること。
仕事の進め方が変わり、人との関係が変わること。
新しい挑戦に踏み出せるようになること。
私たちは、経営者や専門家の皆さまとともに、そうした変化を目指してきました。
ここでは、その一部をご紹介します。
主な取引実績
一部 / 順不同
東京ベルエポック美容専門学校 / 東京ベルエポック製菓調理専門学校 / 東京医薬専門学校 / 東京福祉専門学校 / 東京スポーツ・レクリエーション専門学校 / 東京メディカル・スポーツ専門学校 / 専門学校東京ウェディングカレッジ / 東京バイオテクノロジー専門学校 / ベルエポック美容専門学校 / 日本医歯薬専門学校 / 新東京歯科技工士学校 / 新東京歯科衛生士学校 / 赤堀製菓専門学校 / 埼玉福祉・保育専門学校 / 埼玉ベルエポック製菓調理専門学校 / 札幌アニメ・声優専門学校 / 札幌ベルエポック製菓調理専門学校 / 札幌ベルエポック美容専門学校 / 札幌放送芸術&ミュージック・ダンス専門学校 / 専門学校札幌ホテル・ウェディングカレッジ / 北海道エコ・動物自然専門学校 / 北海道ハイテクノロジー専門学校 / 北海道メディカル・スポーツ専門学校 / アーキビジョン株式会社 / 中村翻訳事務所 / 松濤EPO合同会社 / 株式会社トカノ ハート&ハート / 有限会社フラワーガーデン / 株式会社ニューエリアジャパン / 佐野源株式会社 / 株式会社伊藤商店 車屋 / 日本料理 車屋 / カイロプラクティック ランナーズエイド / 株式会社三企 / 株式会社353 / 株式会社ヴァリエンテ バルコ / 株式会社ROOM810 / 丸や呉服店 / 株式会社ネクサスクリエーション / AYOMOT / 株式会社HAS PARTNERS / 首都東京法律事務所 / 弁護士法人アルマ / 上田&パートナーズ法律事務所 / 浅井政晃税理士事務所 / 東京中央労務管理事務所 / 吉崎社会保険労務士・行政書士事務所 / 喜夛川司法書士事務所 / 九段坂総合法律事務所 / 株式会社スピーディ / 横山山王法律事務所
*上記のクライアント様をはじめ、これまで 1,000社以上とのお取引実績がございます。

浅井 政晃 さん
会計事務所経営
税理士という立場上、経営者から相談されることは多いのですが、さて自社のことは?となると相談相手がいないのが実情です。
そこで、以前から付き合いがあった海東氏に、経営参謀を依頼することにしました。事業とは別の共同プロジェクトを通して、私とは異なる視点・価値観の持ち主であることに気づいていたからです。その折は、意見の相違でぶつかることもありました(笑)。
海東氏が毎日配信している無料メールマガジン海東和貴【ザ・プロフェッショナル】を購読すると、その視野の広さがよくわかります。
サファイヤ・メンバーシップを利用して2年目。対面でのセッションが月に1回、それ以外は随時メールでサポートを受けています。
経営参謀をつけることで、事業展開の課題がより明確になるのはもちろんのこと、セッションを道標に、課題を着実に推進できます。
「次のセッションまでに…」と意識もしますし、進捗状況を問うメールも入ります。メールのレスポンスなど、動きが早いのも助かります。
“やった方がよいこと”“やるべきこと”と、わかっていても、一人だったら妥協してしまいそうなところを強力にサポートされています。
当然のことながら、経営参謀は答えを与えてくれる人ではありません。
日常のルーティンに陥り、業界ならではの考え方や視野にとらわれがちな経営者に、選択肢は無数にあることを提示し、事業展開の道筋に寄り添ってくれる存在です。
経営者は無数の選択肢の中から、納得のいく計画を策定、PDCA(計画→実行→検証→改善)を回して成長していくことが可能になります。
「経営参謀は漢方薬だと思ってください」と、最初に言われましたが、確かにじわじわ効いてくると感じています。

結城 健二 さん
滋慶学園グループ 学校法人 滋慶学園 運営本部長
滋慶学園グループは、大阪にある滋慶医療科学大学院をはじめ専門学校、高等専修学校など全国の70校を超える教育機関で、業界に直結した専門教育を実施しています。グループとして、広報研修は毎年行っていますが、これまでは内部で組み立てていました。
広報研修の内容は、時代に即して変えています。
今回は、SNSの使い方について変化を起こすことがテーマでした。ウェブ業者ではないため、SNSに疎い部分があり、それを埋めたいと考えたことがTHE PROFESSIONAL® を利用したきっかけでした。
SNSの本質を掴む必要があると考えていたものの、どこから手を着ければよいかがわからずにいました。
海東さんは、研修実施までにたくさんのコミュニケーションの時間を取ってくれました。研修内容を検討するにあたり、顧客予備軍となる高校生と交流するなど、顧客を知る調査を愚直に実施。研修の材料を集め、現場の温度感と研修内容をすり合わせる努力をしてくれました。
研修時、海東さんは、SNSの成功事例として、グループの1校である原宿のベルエポック美容専門学校のSNS活用事例を因数分解してくれました。これによって体系立てて、SNS波及の現象を理解することができました。
先行事例を作り上げていた当事者たちも、海東さんの解説を聞き、「そうだそうだ」と腑に落ちた様子だったことが印象的でした。
これまでは研修を内部で行い、運営本部から各校への押しつけ感がありましたが、各広報担当者が、お客様を知り、SNSを一つの手段として活用する方法を考える機会となりました。
1校の成功事例を標準化してみせることで、各校に合った“型”が見えてきます。各校責任者の「視点を高める」ことに成功し、水平展開するきっかけになったと感じています。
結果論ですが、もっと早く実施すれば良かったと思っています。広報展開としては、前年の11月くらいに実施していたら、現計画に反映できたかもしれない…と。
参加者のアンケート結果でも「もっとやってほしい」という意見が多数挙がりました。改めて、違う切り口でも研修を依頼したいと思っています。

丸山 和博 さん
総合設備・街づくり支援・musubiプロジェクト
株式会社三企 代表取締役
わが社は総合設備が基幹事業です。設備は一度導入したら、次に声がかかるのは数年先というケースがほとんど。お客様との結びつきが希薄だという思いがあり、事業を継承していくためには発想を変えていく必要を感じていました。そこで進めているのが粗品に着目したmusubiプロジェクトです。
海東さんとはかなり長い付き合いです。文化を創っていきたいという想いが発端にあり、企画を成功に導くための人選を考えました。その結果、アクションプランを進めるにあたって、海東さんが必要だと心に落ちてきたのが経営参謀に就いてもらったきっかけでした。
結構、早い段階で声をかけ、やりたいことの整理からサポートしてもらっています。相談すると、自分の心を整理整頓していけます。考えるきっかけを提示し、確認作業を一緒にできます。確認作業の中に、解決策や選択肢のアイディアをくれるので、話す前と、話した後で、結果が違います。夢を志と成し、ビジネスとして成立させていくためのブレーンですね。
さらに、サポートを受けることで、失敗が最小限に収まっていると感じます。海東さんの存在で会議の場に緊張感が出ます。ある種、嫌われ役になる覚悟で、人々の声を代弁してくれるんですね。本質を突いた大切なことなので、場に与える影響力は、非常に強く、一定の緊張感を常につくるポジションを担ってくれています。
自然体なので、ともすれば自分が好きなことを言っているようにも聞こえるし、違う視点で、御祖(みおや)を感じながら発言をしているんだろうな、と思います。
緊張感と継続感のバランス、振り分けと整理がうまい。私が次に打つ弾を込めてくれているように感じています。他の人は言ってくれないことを、言ってくれる存在です。
文化を変え、常識を変える、ゼロからイチにする過程を着実に歩んでいる手応えを得ています。
仲間と一緒に創り、磨いていく感覚。仲間が増えていく感覚。今は、イチから先に進んでいます。2年後のオリンピックに向けて、大きく成長している段階で、手応えを感じられる領域に入りました。このままいけば、粗品革命が認知され、流通している状態に持って行けるでしょう。
何かカタチにしたいことのある人、何か売り出したい商品がある人。僕みたいな人には、海東さんのサポートを勧めたいですね。

鈴木 朋弥 さん
美容院経営
本業である美容サロンの経営と、新たに取り組む社会的活動のシナジー(相乗効果)を検証するために、THE PROFESSIONAL® に研修を依頼しました。
新たに取り組む社会的プロジェクトとは、「美容師やサロン経営を行っている経営者向けのコンテンツ」です。海東さんとのセッションを通して、プロジェクトを展開するにあたっての多くのヒントを得ることができました。
また、当初の目的にはありませんでしたが、中長期的な目標に向けた全社的な経営計画を策定することができました。一緒に作ったフォーマットを基に、現在は全従業員に年間計画と週間計画の立案をさせています。
海東さんはコンテンツの引き出しが豊富な印象です。自身の棚卸しが終わっていない経営者にとっては多くの発見があり、有意義に作用すると感じます。
創業3〜5年くらいで日々の忙しさに追われて中長期的な計画作成などに取り組めていない方にTHE PROFESSIONAL® の利用をおすすめします。

濱口 晃一 さん
医師/マイナス10歳倶楽部主宰
海東さんとの出会いは、とあるセミナーの同じテーブルでワークをした7年前に遡ります。その後接点は全くなく、2年ほど前、ネットで海東さんが経営戦略や集客などのノウハウを提供していることを知りました。
会社のサイトを覗いてみると、
『多大なるリソース(ヒト・モノ・カネ)を持って、口うるさいことは言わず小言も言わず、それらのリソースを惜しみなく次の世代に提供できる人。』を育て、応援しますと。
いわゆる「かっこいい背中の大人」を目指し、次世代の子供たちに惜しみなく伝えるという理念にとても共感したことが参加のきっかけとなりました。
通常なら視野が狭くなりがちな専門職の立場ですが、たくさんの職種の方に仲良くしていただき、いろいろなことを教えてもらい楽しく過ごしています。
海東さんが以前から目指している、仲間の輪の中でビジネスや悩み事、健康問題などを解決したいという目標達成が、これまでの経験や知識の集大成より生まれたこの「G大学」に新たに参加されるメンバーさんたちの力が合わさることにより、ますます加速することになるでしょう。
今すでにかっこいい大人にも、これからかっこいい大人を目指す若者たちにも、居心地のいい集まりの“場”であることに間違いないと確信しています。

五百木 亜弥 さん
環境に、体に、肌に優しい化粧品と食品をつくる人
私がG大学に入学したきっかけは、FBの記事でした。それから、メルマガから初め、読み進めていくうちに、多角的な物の考え方が自分には足りないと感じ、セミナーなどに参加するようになりました。
その中で、それまで自分には出来ない、やれないと思っていた事を、こうすればクリアできるのではないかと考える力、前に進む為の方法を考えるようにできるようになった事が、大きな収穫、学びとなっています。
まだまだ広がる可能性を、ここでもっともっと広げられるのではないかと思っています。

福田 かおり さん
スギノ・アート株式会社 代表取締役
「人づきあいが苦手」を自覚する私にとって、知らない人というのは避けて通りたくなる存在なんですが、ここに集まってくる人たちは違います。無理に近づいてくることもなければ、不必要に距離をとることもない。いつも心地よい距離感で接してくれる人たちばかりです。
それぞれが好きな事、やるべき事、自分の仕事等々に邁進して、活き活きして楽しそうだからなんだろうなーと思います。一番楽しそうなのは海東さんですかね!いつかメンバー皆さんの背中を語って聞かせてほしいです。
ボードゲーム部、皆さんの参加お待ちしてまーす(^▽^)
(人づきあいが苦手?そんなこと言いましたっけ?)

横山 宗祐 さん
法律事務所 代表弁護士
多くの志を共にする仲間たちと、互いに影響を与えながら、素敵に年を取っていけたらいいな と、常々思っておりました。
この大学には、とてもチャーミングな生き方をしている方、温かいまなざしで人と接する方など、素敵な仲間・より素敵になろうとされている仲間が多数おります。
そのような方々と、柔らかい関係性を築きながら、お互いに切磋琢磨しあえたらと、お考えの方には、ここはとても素晴らしい空間となるでしょう。

佐野 肇 さん
営業戦略コーディネート
海東さんのお人柄で本当にお集まりの方達がとても素晴らしい方ばかりで、いろいろなお話をされているのを聞いていつも刺激を受けています!
また海東さんはどんな相談も真剣に受け止めていただき素晴らしい知識と知恵で、お話をしていると良い方向へと進む道筋が見えてきます。
自分自身も会社も成長していると感じています。いつもありがとうございます!

稲益 彩香 さん
価値創造デザイナー
私は「ノウハウを教わる」事が苦手で何を指針にすれば良いのかとても悩んでいました。本サロンでは「生き方」から自分のビジネスを成長させる機会を、研修からも仲間からも与えて頂ける、人としての成長出来るサロンだと思います。

大庭 平八郎 さん
英語講師
すでにかっこいい生き方をしている方もいらっしゃれば、さらなるかっこよさを目指している方もいて、楽しく同じ時を過ごさせてもらっています。様々な業種の方もいて、話していて楽しいし、とても刺激になります。勉強会も経営者としてかなりの学びになっています。

中村 正剛 さん
英日翻訳家
人生百年の時代と言われて久しい中、大切なのは「学び、かつ楽しめて交流を持てる場」だと考えています。職業も年齢も異なる仲間たちとの勉強会やイベントを通じた交流は、新鮮かつ刺激のあるもので、このようなコミュニティに参加できることにとても感謝しています。かっこよく年齢を重ねていく場所としてフル活用したいと思います!
準備が完璧
弁護士/東京
しっかりと準備していただいていたおかげで、とても楽しめました。参加者の皆様もよい方ばかりで、混ぜて頂けて嬉しかったです。今後ともよろしくお願いいたします。
面白い企画
税理士/東京
普段自分のことを語らない方の背景が聞け、とても有意義でした。他の方についてもどうやって今に至っているか?やなぜ今に至っているか?を聞けると面白いと思っています。またよろしくお願いいたします!
「生き方」を見せていただいた
システム開発/東京
個々の集中時間とピア(参加者)と接する機会や情報共有してもらえる時間の絶妙なバランス。これがどちらか片方の時間だけだと、得るものが減少していたと感じています。今回のご参加者の方々も素敵な方々で、時流に乗った「人生の在り方」というのか「生き方」を見せていただき、とても多くのことを学ばせていただきました。私もカラフルでフルーツフルな人生で締めくくるとができるようこのワークを繰り返し活用していきたいです。
付加価値の高いプログラムです
エンターテイメント/東京
とても良い体験をしました。途中で認識がズレていることに気付いたり、自身の思いと本来考えるところがコロコロ交差していてぐるぐる頭が入り組んだ状態でした。まず、その頭の中の奇怪な状況に陥り、沈着冷静になる必要があることと、その手順を教わりました。その手順を追っていくことにより、冷静に今何をなすべきかを知った時に進む方向と本来のワークに落とし込む答えが見えて来ることを感じました。きちんとした目で見てもらい、冷静に指摘してもらえることは、このプログラムの高価値ですね。
ここにある事例に共通するのは、
売上という数字だけでは測れない変化です。
仕事の進め方が変わる。
人との関係が変わる。
挑戦できることが増える。
ビジネスの構造を見直すことは、単に仕事を効率化するだけでなく、
経営者自身の選択肢を広げることにもつながり得ます。
さまざまな業種・立場の経営者とともに。
【ザ・プロフェッショナル】®では、経営者や専門家の皆さまと、
事業の成長だけでなく、経営のあり方そのものを考える機会をつくってきました。
一人ひとりが持つ専門性や強みを活かし、より大きな価値を生み出せる経営を目指しています。
成果とは、売上が増えることだけではない。
経営者自身が、これまでとは違う未来を選べるようになること。
私たちは、その変化を大切にしています。
では、なぜ私たちは、売上だけではなく、
経営者自身の時間や人生の選択肢を大切にしているのでしょうか?
そこには、【ザ・プロフェッショナル】® が大切にしてきた考え方があります。
売上を伸ばすことは、
本当に実現したい未来への、
ひとつの手段にすぎない。あなたは、何のために事業を始めたのでしょうか?
自由に働きたかったから。
自分のアイデアを形にしたかったから。
家族や大切な人を幸せにしたかったから。
その理由は、人によって違います。
でも、ひとつだけ共通していることがあるのではないでしょうか。
👉️ それは、今よりも、もっと望む人生を実現したかったということ
ところが、事業を成長させることに一生懸命になるほど、
いつの間にか、売上を増やすこと自体が目的になってしまうことがあります。
本当は、もっと自由になるために始めた仕事なのに。
その仕事によって、自由が減っている。
もし、そんな状態になっているとしたら。
一度、経営の目的そのものを見直してみてもよいのかもしれません。
私たちが大切にしている、3つのこと。
1. わくわく|
未来を楽しみにできること
新しい挑戦を思い描いたとき。
「やってみたい!」
と、感じられること。
経営とは、ただ目の前の課題を解決することだけではありません。自分の可能性を広げ、まだ見たことのない未来をつくっていくことでもあります。
だからこそ、私たちは、経営者自身がわくわくできる未来を大切にしています。
2. 余白|
本当に大切なことに時間を使えること
仕事の予定で、すべての時間が埋まっている。
そんな状態では、新しいアイデアを考えることも、大切な人と過ごすことも難しくなってしまいます。
余白は、何もしない時間という意味だけではありません。
考える時間。
挑戦する時間。
大切な人と過ごす時間。
そして、
👉️ 自分自身の人生を楽しむ時間
そうした時間を、自分で選べる状態を目指します。
3. 選択肢|
自分の意思で未来を決められること
仕事を増やすこともできる。減らすこともできる。
新しい事業に挑戦することもできる。
休むこともできる。
どれかひとつを選ばなければならないのではなく、自分の意思で選べる。
私たちは、経営の成長を通じて、そんな選択肢を増やしていきたいと考えています。
3つの価値観のまとめ
わくわくする未来がある。
余白があるから、その未来に向かって挑戦できる。
選択肢があるから、自分の意思で進む道を決められる。
そして、その挑戦が、お客さまや周囲の人たちへの新しい価値につながっていく。
そんな循環を生み出していきたいのです。
もうひとつ、大切にしていること
私たちが目指しているのは、経営者だけが豊かになることではありません。
経営者が自分の強みを活かし、より大きな価値を生み出す。
その価値によって、お客さまが喜ぶ。
お客さまの喜びが、新しいご縁につながる。
そして、関わる人たちの間に「ありがとう」が広がる。
そんな経営の在り方を、大切にしています。
売上のために、人生を使うのではなく。
実現したい人生のために、経営をつくる。
では、なぜ私たちはこれほどまでに
「経営者自身の自由」や
「人生の選択肢」を大切にしているのでしょうか?
その原点には、代表自身の経験があります。
「お前は暇になれ」
その言葉が、仕事に対する考え方を変えました。
つて、上司から言われた言葉です。
「お前は暇になれ」
当時の私にとって、それは仕事の在り方を考え直すきっかけとなる言葉でした。
仕事ができるようになる。
任されることが増える。
周囲から頼られるようになる。
それ自体は、とても嬉しいことです。
でも、仕事ができる人に仕事が集中し続けたら、どうなるでしょうか。
その人が頑張れば頑張るほど、組織はその人に依存してしまう。
そして、本人はいつまでたっても忙しいままです。
転換点
「お前は暇になれ」
この言葉の意味は、
「自分がいなくても仕事が進む状態をつくれ」というメッセージでした。
自分でやったほうが早い仕事も、誰かに任せる。
自分の頭の中だけにある知識や判断を、周囲と共有する。
繰り返している仕事を、仕組みに変える。
そうして、自分が抱えている仕事を、少しずつ手放す。
発見
そこで見えてきたのは、ひとつの大切な考え方でした。
自分が忙しいことと、
自分が大きな価値を生み出していることは、必ずしも同じではない。
自分がすべてを抱え込むのではなく、周囲の人が力を発揮できる状態をつくる。
そして、自分は次の価値を生み出すことに時間を使う。
そのほうが、組織として提供できる価値を大きくできる可能性があります。
経営支援への接続
この考え方は、経営者の皆さまと向き合ううえでも、大切な軸になっています。
売上を伸ばしたい。
もっと多くのお客さまに喜んでもらいたい。
新しい事業に挑戦したい。
そう願っているのに、目の前の仕事が忙しすぎて、次の一歩を踏み出せない。
そんな経営者がいたとしたら。
必要なのは、さらに頑張ることだけではないのかもしれません。
自分が担う仕事を見直す。
提供する価値を見直す。
お客さまとの関わり方を見直す。
そうして、経営の構造そのものを変えることが、新しい選択肢につながります。
【ザ・プロフェッショナル】®への接続
【ザ・プロフェッショナル】®で目指しているのは、
単に売上を増やすためのノウハウを提供することではありません。
経営者が自分の強みを活かし、より大きな価値を生み出せる状態をつくること。
そして、その成長によって、経営者自身の時間や人生の選択肢も広がっていくこと。
そのために、商品設計、顧客との関わり方、経営の仕組みを一緒に考えます。
*
私たちが大切にしたいのは、
経営者が「もっと頑張らなければ」と追い込まれる未来ではありません。
自分が本当にやりたいことに挑戦できる。
大切な人との時間を、自分の意思で選べる。
そして、自分の仕事を通じて、もっと多くの人に喜んでもらえる。
そんな経営者が増え、結果として、
“かっこいい背中”を持つ大人が世界に増えることです。
売上は、その未来を実現するための大切な手段のひとつ。
でも、売上そのものが人生の目的ではないはずです。
経営者が、もっと自由になれば。
もっと面白い未来を、つくれる。
では、あなた自身の経営に置き換えたとき、
何から見直せばよいのでしょうか?
その最初の一歩として、25分間の無料セミナーをご用意しています。
売上は伸びた。
でも、自由が減っている。
そんな経営から、次のステージへ。
「売上は伸びた。でも自由が減っている。」
〜 経営者がハマる「第二創業期」の正体と抜け出し方
ここまで読んで、
「自分の経営にも、当てはまることがある」
「今の仕事の進め方を、一度見直してみたい」
そう感じた方へ。
まずは、25分間の無料セミナーにご参加ください。
このセミナーでは、
売上を伸ばすほど忙しくなってしまう経営の構造と、
そこから抜け出すための考え方をご紹介します。
このセミナーで考える3つのこと
1. なぜ、売上が伸びても自由が増えないのか?
売上や顧客数が増えるほど、経営者自身の仕事も増えてしまう。
その背景にある、経営の構造を整理します。
2. なぜ、もっと頑張るだけでは解決しないのか?
集客、営業、採用、効率化。
さまざまな取り組みをしても忙しさが変わらない場合、
どこを見直す必要があるのかを考えます。
3. どうすれば、提供する価値を高められるのか?
作業量や顧客数を増やすだけではなく、
より大きな価値を提供するための“上位レイヤー”戦略という考え方を共有します。
こんな経営者の方におすすめです
- 自分が現場から離れると、仕事が止まってしまう
- 価格を上げたいが、お客さまが離れるのではないかと不安
- 新しい事業に挑戦したいが、時間がない
- 集客や営業を頑張っているのに、自由が増えない
- 今の経営を、次のステージへ進めたい
このセミナーの位置づけ
このセミナーは、すぐに何かを購入していただくためのものではありません。
まずは、ご自身の経営を、いつもとは違う視点から見直していただくための時間です。
今の経営に、どのような可能性があるのか。
そのヒントを持ち帰っていただければ嬉しいです。
今の経営の延長線上だけが、唯一の未来ではありません。
次の25分間を、これからの経営と人生について考える時間にしてみませんか?
よくあるご質問
「自分の経営にも当てはまるだろうか?」
「今の段階で見る意味はあるだろうか?」
そんな疑問をお持ちの方へ。
無料セミナーについて、よくあるご質問をまとめました。
Q1. まだ売上がそれほど大きくないのですが、参考になりますか?
はい。売上規模だけで対象を限定する内容ではありません。
大切なのは、現在の売上額よりも、これからどのような経営を目指したいかということです。
すでに売上が伸びて忙しさを感じている方はもちろん、
今後の成長に備えて経営の構造を考えたい方にも、参考になる視点をご紹介します。
Q2. 個人事業主や、スタッフのいない事業でも参考になりますか?
はい。経営者自身が商品・サービスの提供を担っている事業にも関係するテーマです。
むしろ、自分が働く時間と売上が密接につながっている場合は、
提供する価値や商品設計を見直すことが、今後の選択肢を考えるきっかけになるかもしれません。
Q3. 業種が違っても参考になりますか?
このセミナーでは、特定の業種だけに使う技術ではなく、
商品設計や顧客との関わり方など、経営の基本的な構造を扱います。
ただし、実際にどのような方法が適しているかは、業種や事業の状況によって異なります。
Q4. 今すぐ値上げや事業の変更を考えていなくても大丈夫ですか?
もちろんです。
セミナーを見たからといって、すぐに価格や事業内容を変更する必要はありません。
まずは、ご自身の経営をこれまでとは違う視点から見直し、
どのような選択肢があるかを考えていただくための内容です。
Q5. 経営やマーケティングの専門知識がなくても理解できますか?
専門用語の知識を前提とするのではなく、
経営者が日々直面する課題を通じて、考え方を説明する構成です。
ご自身の事業に置き換えながら、ご覧いただければと思います。
Q6. セミナーを見ると、売上が増えたり、自由な時間が増えたりしますか?
セミナーを視聴するだけで、特定の成果が生まれることを保証するものではありません。
事業の状況や取り組みによって、実際の成果は異なります。
このセミナーは、経営の構造を見直すための考え方を知り、
ご自身に必要な次の一歩を考えるためのものです。
Q7. まずは内容を確認するだけでもよいですか?
はい。まずは、セミナーの案内ページをご覧いただき、
ご自身に必要な内容かどうかを判断してください。
ご自身の経営を見直すきっかけとして、役立てていただければ嬉しいです。
まずは、自分の経営に必要かどうかを確かめてみてください。
大切なのは、誰かの成功例をそのまま真似することではありません。
自分の事業には、どのような可能性があるのか。
何を変え、何を大切にしていきたいのか。
その答えを考えるきっかけとして、ご活用ください。
売上が伸びるほど、
自由も増えていく経営へ。
“もっと頑張ること”だけが、
次のステージへ進む方法ではありません。
ここまで読んでくださったあなたは、
きっと、今の経営に何かしらの可能性を感じているのではないでしょうか。
売上を伸ばしたい。
もっと多くのお客さまに喜んでもらいたい。
新しいことに挑戦したい。
そして、自分自身の人生も、もっと楽しみたい。
必要なのは、今の仕事をさらに増やすことではなく、
経営の構造を見直すことかもしれません。
もし、今のままの経営を続けた5年後と、
経営の在り方とビジネスの構造を見直した5年後で、
手にしている時間も、選べる未来も、大きく変わるとしたら。
あなたは、どちらの未来に向かって進みたいでしょうか?
その答えを考えるために、まずは25分間。
ご自身の経営を、少し違う視点から眺めてみませんか?
25分間の無料セミナー
「売上は伸びた。でも自由が減っている。」
〜 経営者がハマる「第二創業期」の正体と抜け出し方
経営者が、もっと自由になれば。
もっと面白い未来を、つくれる。
その可能性を、あなた自身の経営でも考えてみてください。
運営会社について
【ザ・プロフェッショナル】® ブランドは、
株式会社オーシャンイーストが運営しています。
経営者や専門家の皆さまとともに、
事業の成長と、その先にある人生の選択肢を広げることを目指しています。
会社概要
会社名
株式会社オーシャンイースト
英語表記: Ocean East & Co.Inc.
代表者
代表取締役CEO 海東和貴
👉️ プロフィール
事業内容
経営参謀・経営戦略デザイン・不動産・ブランディング・広報PR支援
スポーツ施設・駐車場の経営
運営ブランド
【ザ・プロフェッショナル】®︎
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THE PROFESSIONAL® Basics
THE PROFESSIONAL® Academy
【ザ・プロフェッショナル】経営参謀®︎
顧客活性化型サイト®
BULLET® GOLF 両国
所在地
東京本社 / カンファレンスセンター
〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目8番3号
丸の内トラストタワー本館20階
シミュレーションゴルフスタジオ
BULLET GOLF 両国
〒130-0026
東京都墨田区両国2丁目5−8
ドミトリ両国 1F, B1F
設立
1999年8月
顧問弁護士
上田&パートナーズ法律事務所
八雲法律事務所
顧問税理士
アイリス税理士法人
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